6、礼儀を持って接する

礼儀を持って接してもらうと、嬉しいですね

今回の話は、礼儀を持って接するという話です。
これは、年上に対して礼儀を持つ事とは違います。

年下に対しても、同年代の人に対しても、
礼儀を持って接することは、とても大事なことなのです。

また、それは年齢に限った話ではありません。
お店の人であったり、取引先の人であっても、
礼儀を持って接することができると、相手と円滑なコミュニケーションを積む事ができます。

中には、こんな人もいますよね。
自分がお客様というだけで、偉そうにしている人です。

このような人は、尊敬できませんし、
また店員からもいい印象を持たれることはありません。

「礼儀を持って接する」この事は、どのような場面であっても、
考えることがとても大事な事です。

どのような人・場面であっても、
この事は十分に心掛けると、コミュニケーション能力は、
向上していくことでしょう。

⇒7、長所を知って、認める