コミュニケーションを学ぶなら一流の所で!



コミュニケーションは一生付き合っていくものです。

もしも自分が普段行なっているコミュニケーションが
間違えだらけだとしたら・・・。

そして、無意識でやっているコミュニケーションで、
悪意なく人間関係を壊しているとしたら、
それほどもったいないことはありません。

残念な事に、学校でコミュニケーションを教えてくれることはありません。

小・中・高・(大)と学校に通ってきたと思うのですが、
この12~16年間でコミュニケーションについて学んできたでしょうか。

そうです。
どんな人でも人生で一生必要となるコミュニケーションを
実は学んでこなかったのです。

ですから、間違ったコミュニケーションを取っていたとしても、
それに気づくこともできないでしょう。

そして、コミュニケーションで本来得られた結果を失ったり、
しなくてもいい失敗をしてしまったりするわけです。

しかし最近では、コミュニケーションを学べる機関ができました。
その機関とは、日本コミュニケーション能力認定協会と言われている、
政府より一般財団法人の認可を得た機関です。

この教育機関では、コミュニケーションの学び方を教える
セミナーを開催しているのですが、
たった1日のセミナーでも見違えるような変化を体験されると言います。

例えば、
・就職活動に悩んでいた人が円滑になったり
・上司との人間関係に悩んでいた人の問題が解決されたり
・口下手の営業マンの営業成績が上がったり
・家族や恋人との人間関係が変化したり

本当に色々な変化を体験されていると聞きます。


これだけの変化を体験できるのには訳があります。

なぜなら、日本コミュニケーション能力認定協会さんのセミナーカリキュラムは、
教育会の専門家によって作られたカリキュラムだからです。


日本コミュニケーション能力認定協会さんのセミナーカリキュラムは、
日本教育推進財団が監修して行なっており、
役員や顧問には、教育会の重鎮たちが席を並べています。


まず挙げるとしたら、このお二人を挙げることができます。

・加藤寛氏・・・
 慶応大学名誉教授、教え子には小泉純一郎氏、橋本龍太郎氏、
 竹中平蔵氏などがいる。

・野田一夫氏・・・
 多摩大学名誉学長、ドラッガーを日本に紹介した人物。
 ソフトバンクの孫正義氏が師匠と仰ぐ。


このような教育会の重鎮によって作られたのが、
日本コミュニケーション能力認定協会さんのカリキュラムなのです。



だからこそ、もしもコミュニケーション能力を上げて、
さらに自分の人生をよりよいものにしたいとお考え方にとって、
日本コミュニケーション能力認定協会さんのセミナーはオススメだと思います。

ぜひ、参考にしてください。

人の話が聞けていますか?コミュニケーション能力が高い人の特徴

人の話が聞けていますか?

実は、コミュニケーション能力が高い人には、ある共通点があります。

その共通点を知ることができれば、
自分のコミュニケーションで足りない所がわかってくるはずです。

自分の事として、聞いてください。
それがとても大事な事です。


それでは、コミュニケーション能力が高い人の特徴を
お伝えしたいと思います。

コミュニケーション能力が高い人は、
人から言われた事を素直に聞ける人です。


大抵の人は、自分にとって嬉しいことは、
受け入れてしまうのですが、自分の耳に痛いものは、
自分の心の中に入れることができないと言います。

この違いは、自分の事ではないと考えている方が、
大勢いらっしゃることと思います。

ですが、実際にはそのような事はないのです。

「自分は当てはまらない」と思っている人ほど、
この点が当てはまっているのです。

だからこそ、その点を十分に意識する事で、
これまでにはなかったことを知ることができるようにしたいと思いませんか?

その為には、あるテクニックがあります。

そのテクニックを紹介いたしますと、
自分の身の回りで起こることに、意識を配ることです。

この意識を配ることが出来れば、
人から言われる事のすべては、自分の内面で起こっていることに、
気づくはずです。


この違いは、とても大きなものです。
だからこそ、この点を十分に意識してみるといいでしょう。

コミュニケーション能力が高い人は、
自分の事を省みることができています。

そして、周りの人に謙虚です。


これは、コミュニケーション能力が高い人の特徴です。


コミュニケーションで大事な事は自信を持つこと


コミュニケーションで大事な事とは?

この事について、いろいろな意見があることと思います。

相手の話を聞くこと、相手の事を承認すること・・・。

しかし、一番大事な事を考えた時に、
自分に自信を持つことが一番大事なことなのではないかと思います。


自分に自信が持てない人が増えていると言います。

この自信を持つことが出来るようになれば、
人生の変化を起こすことが容易になることでしょう。


しかし、普段の生活の中で、
この自信を身につけることは、中々難しいものです。


そこで、おすすめするのが、
NLPを使った自信の身に付け方です。


自信の源泉は、自分自身の中にあります。

例えば、過去の成功体験もそうですし、
失敗体験もそうです。


失敗体験の中も、自分の自信の源泉につながっていると言うことに、
意外な印象をお持ちになる方もいるかもしれません。

しかし、失敗体験であっても、自分の自信の源泉になるのです。

例えば、失敗をすることで、
多くのことを学ぶことができます。

もちろん、一般的な受け止め方は逆で、
失敗をすることで、マイナスな捉え方をしてしまうものです。

しかし、実際にはそうではありません。


失敗から、経験ができるのです。
だからこそ、過去の自分の失敗体験にも、フォーカスを当てて、
どのような経験をしているかを知ると、いいでしょう。


コミュニケーションでは、自信が大事です。
その自信を身につけるためには、過去の自分自身を掘り返して、
自信の源泉となるところを身につけるのがベストでしょう。



人間関係の基本とは?

人間関係の基本となる事とは?

人間関係は、感情のコミュニケーションがあって、初めて成り立ちます。
しかし、人間関係の中には、「感情のコミュニケーション」をせずに、
「契約のコミュニケ―ション」を行うケースもあります。

「契約のコミュニケーション」とは、
対価を支払う事によって、発生する人間関係の事です。

現代社会では、「契約のコミュニケ―ション」としての側面は否定できませんが、
それだけでは円滑な人間関係を育む事は難しいでしょう。

感情のコミュニケーションが成り立っていると、
よりレベルの高いコミュニケーションを成り立たせることができます。

「契約のコミュニケーション」だけでは、
気持ちのよい人間関係を築けないだけではなく、
仕事やビジネスの現場では、チームとしての成果を産むことも難しいでしょう。

人間関係の基本を押さえる為には、
「契約のコミュニケーション」だけではなく、
「感情のコミュニケーション」をしっかりと取ることを心がけることが、
とても大事な事と言えるでしょう。

【まとめ】

コミュニケーションをするときには、
感情のツールとしての側面に注意する。

コミュニケーションの歴史

コミュニケーションの過去から学ぶ

コミュニケーションは、有史以来そして、それ以前から行われてきました。

最初のコミュニケーションとは、どのようなものだったかを知って、
現代のコミュニケーションにも役立ててきましょう。

それでは、コミュニケーションとは、意思の伝達というのが、根本でしょう。

「獲物がいる」、「危険が迫っている」・・・などなど。

これが、コミュニケーションの始まりです。

そして、だんだんと人類はコミュニケーションに対する知識を身に付けました。

意思伝達の手段として、踊りを覚え、歌を覚え、その中で寓話が生まれて。。。
絵画も生まれました。

そして、言葉も生まれます。

このように、コミュニケーションには、いくつものツールが発生することになりますが、
このツールの開発ごとにコミュニケーションは別のステージに向かうことになります。

もともと、コミュニケーションは、情報伝達の手段でしかなかったのですが、
だんだんと別の意味も持つようになってきます。

その意味とは、感情の伝達としてのコミュニケーションです。

コミュニケーションは高度化していくに当たって、
それまで情報伝達だった情報は感情も含むようになります。

この感情のコミュニケーションとは、ある側面では、
素敵な使い方を増やしました。

好意の感情を与えたり、人の心を揺さぶったり・・・。

しかし、その一方で弊害も起こりました。

この感情のコミュニケーションの不一致によって、
人間関係の問題を生じさせることです。

このコミュニケーションの不一致を防ぐ為には、
感情を伝えるツールとしてのコミュニケーションを学ぶことが大切でしょう。

相手の感情を尊重するコミュニケーションを心がけたいものです。

【まとめ】

コミュニケーションをするときには、
感情のツールとしての側面に注意する。

コミュニケーション能力向上のコツ

コミュニケーション能力を向上させるために・・・

コミュニケーション能力を向上させるためには、
いくつかのコツが存在します。
そのいくつかのコツについて、管理人の考え方を書いていこうと思います。

コミュニケーション能力を向上させるためには、
そのテクニックを学ぶことが一番の近道です。
しかし、それだけではコミュニケーションは身に付きませんから、実践をしていきます。

中には、コミュニケーションにテクニック持ち込む事を嫌がる人もいるでしょう。
そして、中にはテクニック化する事に対して抵抗感がある人もいるかもしれません。

しかし、コミュニケーションはテクニックではなく、
うまくコミュニケーションを取っている人は無意識で行っているに過ぎません。

つまり、コミュニケーションのテクニックと言うよりも、
コミュニケーション上手な人が行っているコミュニケーションを真似ることが、
コミュニケーションの向上に結びつく事となるのです。

さらに、管理人のコミュニケーションに対する考え方を言うと、
コミュニケーションは、テクニックだけでは完結しません。

なぜなら「テクニックだけ」というのは、
いつか天井を迎えることとなるからです。

テクニックだけでは、根本が浅いのです。
だから、テクニックを学んだ上で、自分自身にとって、
一番最適なコミュニケーションの手法を落としこんでいくことを
オススメします。

まとめます。

【まとめ】

コミュニケーション能力向上の為には、
テクニックを学ぶ事が大切です。

そして、そのテクニックを自分自身の中に落とし込み事が出来たときに、
初めてコミュニケーション上手になることができるでしょう。

コミュニケーションとは?

コミュニケーションと聞いて、何を思い浮かべますか?

コミュニケーションには、色々な種類のコミュニケーションがある事と思います。
あなたの生活の中で、人間関係が及ぶとことがコミュニケーションであるといえるでしょう。

ところで、あなたにとって
「コミュニケーションとは、何でしょうか?」
コミュニケーションそのものについて、話をしていきたいと思います。

管理人の私が考えるコミュニケーションには、
いくつかの視点があります。

その一つの視点は、自分自身の視点からみたコミュニケーションです。
自分自身の視点からみたコミュニケーションの視点とは、
自分自身の視点から物事を捉えた場合の視点です。

自分の視点から、コミュニケーションを考察している視点です。

もう一つの視点は、周りの視点からみたコミュニケーションです。
周りの視点からみたコミュニケーションの視点とは、
周りの視点から捉えたコミュニケーションの視点です。

2つの視点のコミュニケーションを紹介しました。

一般的に言われるコミュニケーションとは、どちらを指していると思いますか?

正解は、「周りの視点からみたコミュニケーション」です。
さらに言うと「自分の視点からみたコミュニケーションはいらない」と言ってもいいと思います。

この考え方の理由ですが、
コミュニケーションが存在するところとは、社会生活が行われる場所です。
そこには、相手が介在することとなります。

さらに言うと、コミュニケーションの結果を評価するのは、
周りの人たちなのです。

いくら自分自身がいいコミュニケーションを行ったとしても、
周りの人たちが「NG」を突きつければ、
そのコミュニケーションは、「NG」なコミュニケーションとなります。

コミュニケーション上手な人は、この視点を心がけています。
また、ビジネスが上手く行っている人も、周りの視点からみたコミュニケーションを
心がけています。

私がコミュニケーションについて、聞かれることがあれば、
コミュニケーションとは、周りの人が評価するもの、と答えるでしょう。

私にとって、コミュニケーションとは、こういったものです。